歌 词
作曲 : 439*hz
色のある街に
繁花满城的街头
ささいな記憶漂い
流转着细碎的记忆
花が咲き乱れ
花影绚烂
空に響いていく
声响在长空回响
でも、真夜中来れば
但,当深夜降临
色が変わってゆくのか
万物是否也随之易色
彩のあるものが
曾经斑斓的一切
黑白になってく
终是化作了黑白
色彩のない街を彷徨って
彷徨于失去色彩的街道
過去の残響が耳鳴り響く
往事的余音在耳畔回响
暗い記憶の断片が浮かぶ
幽暗的记忆碎片浮沉
夢の中の影は消えてしまう
梦里的影迹正无声消逝
この静寂の中で
在这片寂静之中
影が交錯していた
光影重叠交错
心に潜む痛みが疼く
潜伏于心底的隐痛又在作祟
多様性は霧に包まれ
万象皆被浓雾笼罩
愛した日々は失われた
深爱过的旧日不复存在
時計の淵に飲み込まれ
被时钟的深渊所吞噬
無情な時間が過ぎ去ってゆく
无情的岁月正悄然远去
色彩のない街を彷徨って
彷徨在褪色的街头
過去の残響が耳鳴り響く
往事的余音在耳畔回响
暗い記憶の断片が浮かぶ
幽暗的记忆碎片浮沉着
夢の中の幻影は消え去り
梦中的幻象尽数散去
孤独な道を歩み続け
独行于这条寂寥的长路
探求する真実の形
叩问那名为真理的轮廓
形而上への約束を信じて
守候着那份形而上的约定
再び色を取り戻すその日を
静待色彩重返世间的那天
查看完整歌词
网友热评
逻辑理论与实践:再次感慨一下弦樂寫得真好
R7CKY:ある時、僕もこんな景色の中で、ただ立ち尽くしていたことがある。足掻いて、彷徨っていた。
